2019-07-26から1日間の記事一覧

映画「新聞記者」を観てきた

映画「新聞記者」を観てきた。 主演は松坂桃李、シム・ウンギョン。脇をかためるのは北村有起哉、田中哲司、高橋和也、西田尚美、高橋努ら。 監督・脚本は藤井道人。 大ヒット中。 必見です。

「映画「新聞記者」、久々の政治エンタメ 官僚は言った「この国の民主主義は形だけでいい」」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年7月4日5時0分)から。 内閣官房と女性記者の攻防をハードに描いた映画「新聞記者」が143館で公開され、「アラジン」や「スパイダーマン」とともに興行収入ランキングでトップ10入りした。現実の政治問題を想起させる内容…

「山田洋次が「新聞記者」にコメント「今、観なければいけない映画」」

以下、映画ナタリー(2019年7月24日 17:00)から。 山田洋次が「新聞記者」に寄せたコメントが到着した。「新聞記者」は国家権力の闇に迫ろうとする新聞記者・吉岡と、現政権に不都合なニュースをコントロールする任務を与えられたエリート官僚・杉原の姿を描…

「玉木氏「生まれ変わった、改憲議論進める」 一転火消し」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年7月26日21時57分)から。 国民民主党の玉木雄一郎代表が改憲論議に前のめりな姿勢を見せ、党内外に波紋を広げている。「提案型」をうたう同党だが、参院選の1人区で野党共闘した直後だけに野党の連携に混乱をもたらしかねな…

「参院議場バリアフリー改修作業はじまる れいわ議員対応」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年7月26日13時3分)から。 参院選で「れいわ新選組」から立候補し、初当選した重い障害のある2人の国会活動に対応するため、参院は26日午前、本会議場の議席の改修作業に入った。工事業者の作業員が議場に入り、改修に向けて…

「首相から消えた熱量 ポスト安倍へ、問われる終わり方」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年7月26日12時0分) 安倍晋三首相(自民党総裁)は参院選が終わると、憲法改正に向けてアクセルを踏んだ。 「少なくとも議論すべきだという国民の審判は下った。野党は民意を正面から受け止めていただきたい」 確かに、今回の選…

「「放送禁止物体だった」山本太郎氏 突風で揺さぶる政界」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年7月26日16時34分)から。 突風が、この国の「権威」を揺さぶる。 7月25日、東京・六本木のテレビ朝日。生放送の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」に、れいわ新選組の山本太郎代表が登場した。 「どっちかというと放送…