Japan

「桜を見る会「地方に元気を与えてくれる会」 下関市長」

以下、朝日新聞デジタル版(2019/11/18 20:14)から。 国の予算を使って首相が毎春開催する「桜を見る会」について、安倍首相の元秘書で、山口県下関市の前田晋太郎市長は18日、「70歳、80歳のおじいちゃん、おばあちゃんたちがうれしそうに新宿御苑に向…

「桜を見る会前夜祭の領収書、首相「ない」 明細書も否定」

以下、朝日新聞デジタル版(2019/11/18 11:13)から。 国の予算を使って首相が毎春開催する「桜を見る会」に安倍晋三首相の地元有権者が多数参加していた問題で、首相は18日午前、首相官邸で記者団の取材に応じ、同会前日に開催した夕食会に関する領収書や明…

オートキャンプも今日で終わり

谷間に位置しているせいなのだろう、この時期の西伊豆キャンプ場の朝は寒い。やはり焚き火台が欲しくなる。西伊豆オートキャンプ場はなかなか陽が差し込まない。 撤収作業。 キャンプ場のオーナーの話では、今年は台風も含めて雨が多かったので、キャンパー…

キャンプを続ける

さて野外フェスも昨夜で終わり。キャンプ場から撤収しなければならない。 今回のフェスでは唯一ありがたい施設である森林の湯で疲れを癒す。朝風呂は割引があって700円。 テント撤収。 今回の野外フェスは自炊ができないので自由なキャンプとはいえない。気…

野外フェス二日目

つま恋リゾート彩の郷でのfestival de FRUE の二日目。野外フェスは実質本日で終わりとなる。 施設内にはホテルもあるが、キャンパーはホテルの大風呂に入ることはできない。有料だが森林の湯という施設にビジターとして入ることはできる。風呂は気持ちがい…

生まれて初めて野外フェスに参加する

ならここの里で朝食。 ザックにキャンプギアを詰め込む。 撤収。 ならここの里からからつま恋リゾート彩の郷をめざす。実はこの野外フェスは家族が参加する予定だった。それが海外出張で参加できなくなった。今回の相棒と私の参加はその埋め合わせみたいなも…

オートキャンプに出かける

相棒と二人でオートキャンプに出かける。 今回は静岡県の掛川市にあるならここの里をめざす。 17時少し前にキャンプ場に入る。 このキャンプ場には敷地内にならここの湯という温泉がある。今回は事前に予約もしていないし、そもそも電源も必要としていないの…

楽しかったキャンプも今日でおしまい

キャンプサイト内で朝の散歩をする。 朝ご飯の準備後、朝ごはんを食べる。 楽しかったキャンプも今日でおしまい。撤収。 帰りにひとっ風呂浴びて、岐路につく。

表冨士でオートキャンプ

西湖のキャンプ場で朝食をとり、撤収。 11時に出発。 道の駅で買いもの。本日の食材と、お昼のお弁当に助六寿司も買う。 本日のキャンプ場は予約していない。田貫湖近くのキャンプ場をあたると、親族の結婚式で二日間休みだという。 PICA西湖と同じPICAのPI…

冨士西湖でカヌーをする

朝ご飯を食べて、ボート・カヤック遊び。天気予報では曇り・雨だったが、なんとか天気がもったのは幸いだった。 私たちは延泊するが、本日帰る家族がいるため車で駅まで送る。 昼飯は、ほうとう。 食材を入手して、西湖に戻り、今日は同じキャンプ場内のフ…

家族キャンプに出かける

PICA冨士西湖でオートキャンプ。 今回のキャンプは家族キャンプであるため事前に予約を入れていた。 キャンプというと、憧れはあってもなかなかできなかった。俺がキャンプをやったといえるのはアオテアロア・ニュージーランドでのキャンプだろう。テントは…

「沖縄の入れ墨ハジチ「女性の誇り」 禁じられ消滅したが」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年9月10日15時0分)から。 沖縄や奄美の女性たちはかつて、指や手の甲に「ハジチ」(針突)という入れ墨を入れていた。120年前に明治政府に禁止され次第に消滅した。独自の文化や歴史だったという観点から、ハジチを見直そう…

「横浜市長のIR誘致「市民を欺いた」 市議会で反対会派」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年9月3日19時37分)から。 横浜市がカジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致を表明したことをめぐる論戦が3日、市議会で始まった。2017年の市長選の前から「白紙」と繰り返してきた林文子市長が誘致へとかじを切ったこと…

映画「米軍が最も恐れた男 カメジロー 不屈の生涯」を観てきた

映画「米軍が最も恐れた男 カメジロー 不屈の生涯」を観てきた。 佐古忠彦監督。2019年作品。

「沖縄戦後史とカメジローの生涯 佐古忠彦監督、ドキュメンタリー映画第2作」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年8月30日16時30分)から。 沖縄の政治家、瀬長亀次郎を追ったドキュメンタリーの第2作「米軍(アメリカ)が最も恐れた男 カメジロー 不屈の生涯」が東京などで公開されている。第1作に続いて、監督はTBSの佐古忠彦。「沖…

映画「東京裁判」を観てきた

映画「東京裁判」を初めて観た。 モノの見方・考え方として、一面では正しいが、多面的に見ると、正確な見方・考え方とは言えないということがある。こんな基本的なことはあえて強調するまでもないことなのだが、最近の日本では短絡的なモノの見方・考え方が…

「IR反対、山下ふ頭利用の港運協会「立ち退かない」」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年8月25日16時0分)から。 横浜市の林文子市長がカジノを含む統合型リゾート(IR)の横浜港・山下ふ頭(中区、47ヘクタール)への誘致を表明したのを受け、山下ふ頭などを利用する港湾運送事業者約240社でつくる横浜港運…

「横浜がIR誘致、山下ふ頭がカジノ候補地 反発は必至」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年8月22日14時8分)から。 横浜市は22日、カジノを含む統合型リゾート(IR)を誘致すると発表した。横浜港の山下ふ頭(同市中区、47ヘクタール)に整備し、2020年代後半の開業を目指す。だが、IR誘致には市民の間や…

「買ってきて横浜、カジノ誘致の方向 山下ふ頭、候補地か IR」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年8月20日5時0分)から。 横浜市が、カジノを含む統合型リゾート(IR)を誘致する方向で調整していることが、市関係者への取材でわかった。東京都心や羽田空港からの交通の便がよい横浜港・山下ふ頭(同市中区、47ヘクター…

「寅さんは「余剰人員そのもの」 山田洋次監督、次作語る」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年8月6日17時30分)から。 1969年の公開から50年となる人気映画「男はつらいよ」シリーズ。今年12月には22年ぶりに新作となる第50作「男はつらいよ お帰り 寅さん」が公開されるほか、今月7日に東京・日本橋の三越…

「山田洋次が「新聞記者」にコメント「今、観なければいけない映画」」

以下、映画ナタリー(2019年7月24日 17:00)から。 山田洋次が「新聞記者」に寄せたコメントが到着した。「新聞記者」は国家権力の闇に迫ろうとする新聞記者・吉岡と、現政権に不都合なニュースをコントロールする任務を与えられたエリート官僚・杉原の姿を描…

映画「主戦場」を観てきた

映画「主戦場」を観てきた。 ジャーナリスト魂に溢れた作品だった。 人々の「意見」を「材料」にして、意見を述べる人たちそのものを「事実」として、編集(編集権)で、結果的に、観客に判断材料を与えるという見事な手法に思えた。 編集には、かなり細かい演…

「長谷川氏の公認停止 維新・松井代表「かばう余地なし」」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年5月23日19時34分)から。 日本維新の会は23日、持ち回りの常任役員会で、夏の参院選比例区に擁立を予定していた元フジテレビアナウンサー長谷川豊氏(43)が被差別部落をめぐって差別発言をしたことを受け、長谷川氏へ…

「小泉元首相、憲法改正争点の衆院解散「しちゃいかん」」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年5月23日09時34分)から。 自民党の二階俊博幹事長は22日夜、小泉純一郎元首相や小池百合子東京都知事らと東京・赤坂の日本料理店で会食した。夏の参院選に合わせて衆院を解散する衆参同日選などが話題となり、消費増税の…

「安倍政権、敵は容赦なく「論破」 議論より断言がウケる」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年5月22日13時50分)から。 安倍晋三首相が政権に復帰して6年半。権力が放つ強い磁力に吸い付けられるように、首相官邸の意向が霞が関で忖度(そんたく)される構図が強まっている。それが社会に影響を及ぼし、さらに政権基盤…

「「ロシアへおわび、完全に意味不明」丸山氏がSNS投稿」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年5月20日11時28分)から。 北方領土返還に関連して戦争に言及した丸山穂高衆院議員(日本維新の会が除名)は19日夜、自らのツイッターに「ロシアへの『おわび』は完全に意味不明な対応かと」と投稿した。丸山氏の発言を受け…

「丸山議員が辞任否定 「前例をつくってしまいかねない」」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年5月20日11時39分)から。 日本国憲法第九十九条は次のように定めている。 「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ」。 戦争に言及した丸山議員の発言は明らかに…

「丸山氏発言に「発想の先は破滅だけ」沖縄戦を生き抜いて」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年5月18日12時30分)から。 北方領土をめぐり「戦争」に言及した丸山穂高衆院議員(35)。北方領土と同様、敗戦で外国の統治下に置かれた沖縄では憂慮の声が上がる。その一人で、学徒として沖縄戦を生き抜いた元衆院議員は「…

「丸山氏の辞職勧告案、野党6党派が提出 自民は難色」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年5月17日15時26分)から。 立憲民主党と日本維新の会など野党6党派は17日、北方領土返還に関連して戦争に言及した丸山穂高衆院議員(維新が除名)に対する議員辞職勧告決議案を共同提出した。自民党にも共同提出を呼びか…

「田原総一朗氏「無知蒙昧な発言」 丸山議員に広がる怒り」

以下、朝日新聞デジタル版(2019年5月15日00時09分)から。 日本維新の会は14日、北方領土返還の手段として戦争を正当化するかのような質問を元島民にした丸山穂高衆院議員を、除名処分とした。ビザなし交流のさなかに飛び出した発言に、与野党などから一…